Dianaは女王

Diana は僕にとって初めてのLomographyカメラ… 26歳の誕生日に手にしました。彼女がそれをプレゼントとして買ってくれたのです… それは、ノーマルタイプのDianaF+ではなく、クローンシリーズのCMYKでした。販売員は彼女に、男性にあげるんならこの色はべストな選択ではないと思うけど、と言いました。でも、そう、僕は普通の男じゃありません!

僕はカラフルなものが好き!Lomographyカメラを持つことは、いつも夢で、いつも実際に買おうか迷っていました。… 僕はすぐに(一時間後位に…)カメラショップに行き、いくつかのKodak B&W 400フィルムを購入しました。

僕はどんなすばらしく輝く結果が現れるのかとっても待ち切れずにいました。… 実際に仕上がった写真は5枚だけがOKでした…ですが、そのビネットは驚きのものでした… そのソフトなフォーカス… 僕は2本目でピンホールに挑戦しました。… そして30分のピンホール写真をつくりだしました… そしてこれは僕が今まで夢にも見なかったようなソフトフォーカスなものになりました!

Diana F+ は使い方がとても簡単です… 二つの設定値(距離設定と絞り)を調整し、撮るだけ!もし長時間露光をしたければ、それを「B」にセットするだけで、永遠に撮り続けることができます! 絞りは、小さなピクトグラム(太陽マーク、曇りマーク、Pマーク)でセットします。… 子供でも設定できるでしょう… なぜなら、僕の小さな弟にもできたから :D 彼はよく試しています!そして、それは一種のアートのようです…

僕にとって Diana F+ で難しい部分は、多分フィルムをセットすること … 初めはちょっと大変です… でもそれから、パーフェクトにできるようになりました :D もう1つの問題は、フィルムロールがきつく巻かれなかったこと。その為、僕がうまくできない時に、何回か光漏れになってしまいました… 僕はフィルムをきつく巻けるように小さなゴムを置きました!そして、それはとってもうまくいっています。… きっと誰かも知っているテクニックでしょう :D

僕は‘Lady Di’ と暮らせて本当に幸せ!そして生活は僕のお気に入りのロモカメラの為の瞬間です!

[ テクニック Diana+を光漏れから守る方法 ]
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written by eatcpcks on 2011-02-07 #gear #review #user-review #diana-f-120-medium-b-w-color
translated by kyonn

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