Testing... testing... 1, 2,3

…このSprocket Rocketカメラが玄関まで届いた時、私はとても興奮しました!テストユーザーになったことは、世界中で一番ラッキーなロモグラファーになった気分でした。

私がこのカメラを見た時の第一印象は、潜水艦か宇宙船の何か?でした。奇妙なこのカメラ… ビューファインダーから覗くことができました。わお!これはワイドだ!

テストをしに出かけたり、写真を撮り始める前、まずカメラを持って、その機能を学びました。初めに思ったことは、 Fisheye2 カメラと同じ素材でできているようだということ。機能は Diana F+ のように、 2つの距離設定、0.6m から 1m、1m~無限遠、それから、同様にNとBのシャッターモードがあります。また、Holgaのように2つの絞り設定があります。30mmのレンズは、106°で1:10.8です。

それから、フラッシュを取り付けるための標準ホットシューがあることにも気づきました。このカメラは、ワイドアングルレンズか、もしくはスーパーワイドレンズのスプロケット穴まで写すカメラで、36枚撮りのフィルムで19枚撮ることができます。もしあなたが DianaF+ を使ったことがある人ならば、問題なく扱うことができると思います。軽くて使い方も簡単です。

何回か使い、室内や夜の写真を撮っている時に私は気づきました。このカメラは、2個やそれ以上の電池を使うよりパワフルなフラッシュが必要だと… 私が試した ColorSplashFlash の撮影は、成功ではありませんでした。写真は少し暗過ぎていました。でも多分それは、私の写真を撮る前の設定を変えなかったせいです。

とにかく、私はこのスプロケット穴まで撮れ、ワイドアングルレンズを持つこのカメラ Sprocket Rocket が大好きです。最後に1つあなたに数字を教えるとすると、このカメラは、”8/10”です。ありがとうLomography、私にこのカメラを試させてくれて!

Lomo on!

written by eastmoe on 2010-10-30 #gear #wide-angle #review #35-mm #sprocket #user-review #sprocket-rocket
translated by kyonn

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