Lomography at Photokina 2010 ハイライト

Photokina2010からのレポート!ロモグラフィーのブースのハイライトをご紹介いたします。
多くの写真家が自由に歩き回り、ロモスタッフがせわしなく動き回る様子をどうぞご覧ください!

まずは、私たちロモグラフィーの社長であるMatthias Fieglが今年の Photokinaイベントのハイライトをご案内いたします。カラフルなロモウォールの周りには、歩き回り、写真を撮って回って疲れた人々の為のかっこいい椅子や、500㎡のブースを案内するロモスタッフの代表が。もちろん、新しい色のFisheyeや、スペシャルエディションもお披露目しています。

リラックスして、お座り下さい。さあ、あなたもこのお祭りのビデオツアーにお連れしましょう!

さて、上から見た様子はどうでしょう?今年の巨大なロモウォールを上から覗き見してみましょう!ブースの中央にはタワーがあり、ロモグラフィーブースの全体を見ることができます。賑やかな下とは違い、みなさんのちょっとした癒しの場所です。

何千ものロモグラフからできた深い青い海を見降ろしてみましょう。たくさんの人々がこの空想上のスイミングプールに引き込まれています。上から見ると、水のにおいまでしてきそうにも見えます。幸いにも、誰も溺れてはいないようです!この高さからは、7つの全大陸の形をよく見ることができます。

フォトキナの概要はこちらのマイクロサイトからもご覧頂くことができます。(全英文) http://microsites.lomography.com/photokina2010/

週末のロモグラフィーのブースは、人であふれかえりました。ロモグラフィーのエリアでは平日の2倍ほどのたくさんの人々が歩き、 クロールし、眠り、ダンスしました。 スタッフの前には、長い長い列ができています。

人がいすぎてブースの様子がわからなかった?なんて方は、準備中の誰もいないブースの様子を最後にご覧ください。

written by kazarareta on 2010-09-27 #news #products #photokina #booth #lomography
translated by kyonn

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