12 features of LOMO LC-A+!!

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ただ今、LC-A WEEK開催中!そんな、LOMO LC-A+の可能性とすばらしい機能である、12の魅力をご紹介します。

LOMO LC-A+の12の魅力を大解剖

ただ今、LC-A WEEK開催中!期間中のLOMO LC-A+ご購入者様みなさんに、Lomography 35mm Film 全6種類全てを1本づつお試し頂けるスペシャルなフィルムセットをプレゼント中です。( 期間:2010年9月12日まで)

そんな、LOMO LC-A+の可能性とすばらしい機能をもっとたくさんの方にわかってほしい!そこで、あなたにLC-A+の12の魅力をご紹介します。本体そのものの機能から、アクセサリーなど、LC-A+の特長をどう生かせばいいのかが分かってくるポイントの数々です。

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photo by mephisto19 , vicuna

1: Minitar-1レンズのビネット

LOMO LC-A+に搭載されているMinitar-1レンズは、オリジナルLC-Aから続くいわば伝説的なレンズ。マルチコーティングされたMinitar 1レンズは、不思議な、そして魅力的な効果を作り出します。鮮やかな彩度、四隅が暗くなるビネット。LC-A+の魅力的な写真の秘密の原点はこのレンズにあります。

[ LC-A+ビネット写真を見る ]
[ 裏技テクニック: LOMO LC-A+でトンネル効果を出す方法 ]

2:MXスイッチの多重露光

LC-Aにはない、新たなLC-A+に追加された機能として最も特徴的なものが、このmxスイッチ。スイッチを入れるだけで、同じコマに写真を重ね撮りすることができます。不思議な色や画像が混ざり合った、夢の中のようなイメージを鮮やかに写し出すことができます。

[ LC-A+多重露光写真を見る]
[ テクニック: LOMO LC-A+で多重露光をする方法 ]

photo by cryve

3: 高性能な露出計により、暗い場所でも撮影可能

LC-Aの露出計は、電池制御で外の光を測定し、適切な絞りとシャッタースピードを選択してくれます。明るい環境での撮影はもちろん、光が少ない夜間の撮影もフラッシュなしで撮影可能です。LC-Aのコンペティション、第8回ロモグラフィックデカスロンでは、「Night shooting」というテーマでLC-Aを使用して夜に撮影された作品をご応募頂きました。すばらしい作品ばかり!ぜひこのコンテストの結果をご覧ください。

[ LC-A+ night shoot 写真を見る ]
[ テクニック: LC-A+で長時間露光 ]

photo by liquidpapercut

4: 距離設定レバーにより、合わせたいピントの選択

ゾーンフォーカス式のLC-A+の距離設定は、あなたがマニュアルで行います。どんな構図でも、あなたが合わせたい位置にピントを合わせた写真を撮影することができます。

photo by panelomo

5: 10ゴールデンルールの自由な撮影スタイル

ロモグラフィーは、 10ゴールデンルール という自由な撮影スタイルを提案しています。このルールを純粋に楽しめるカメラがLOMO LC-A+。どこにでも連れて行って撮ろう!と、日常そのものの何気ない場面や、おしりの位置から撮影するHip shotなど、ファインダーなんて見ないで、気取らない写真をお楽しみ下さい。

[ LC-A+ Hip shot 写真を見る ]
[ テクニック: Hip shot ]

6: パッケージ充実!Bookでイメージ追及

最近リニューアルしたLOMO LC-A+のパッケージ。中には新しくなったLC-A Bookも付属しています。もちろん買ってすぐに見るのもとても楽しいですが、使い方になれた頃にもう一度見返してみて下さい。こんなアングルで撮ってもいいんだ、なんだ、この技は?と、ビギナーからヘビーユーザーまで楽しめる奥が深いことを身をもって体験することができます。Bookには、サンプル写真集の他、ロモグラフィーの歴史からLC-A+のテクニックまで幅広い内容が載っています。

[ リニューアルしたLC-A+パッケージについて ]

photo by artelaphe

7: Wide Angle レンズにより広角撮影

Minitar-1レンズは、32mmの広角レンズですが、その視野を更に広げる、LC-A+ Wide Angleレンズを使って広角撮影にチャレンジ!奥行きが増し、被写体に迫力が生まれます。通常のレンズよりも更に被写体に近寄ることができる、0.35mの接写が可能になることも魅力の一つ。Wide AngleレンズはLOMO LC-A+専用アクセサリーです。

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8: KRABによる水中撮影

どこにでも、LC-A+を連れて行きたい!そう、水深20mの世界までも。
ダイビングにも対応することができる程の頑丈なケースに入れて、LC-A+の写りを水中でも体験することができます。水しぶきが上がる水面の写真は、他にはできない躍動感が生まれます。

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9: Splitzerによる複数が混ざり合ったイメージ

多重露光を簡単にすることができるようになったLC-A+写真を更に楽しむことができるのが、Splitzerというこのアクセサリーを使ったテクニック。一部をスライスするように隠し、更に多重露光機能を使ってその隠した部分に撮影します。すると、違う風景が1つの写真にブレンドされたイメージや、同じ人間が何人もいるイメージなど、非現実的な夢のような写真をお楽しみ頂くことができます。

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photo by dazb

10: Instant backによるインスタント写真

フィルム写真は、出来上がるまでに時間が掛かり、その仕上がりを待つことにとてもわくわくしますが、すぐに写真が見たい!というせっかちさんには、このアクセサリーが一番でしょう。撮影したら、ボタンを押すだけで写真が出来上がります。インスタント写真になっても、LC-A+のビネットや鮮やかさは健在。露出計の機能により、様々な環境でも最適露出のインスタントLC-A+写真をお楽しみ頂くことができます。

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[ LC-A Instant Back+ の Q&A を見る ]

11: フラッシュによるカラフル写真

室内撮影では、フラッシュを使ったスナップ写真もお勧めです。気取らない日常の一枚を気軽にスナップしましょう!
また、Lomographyで販売しているフラッシュは、カラーフィルターを利用した、カラーフラッシュ写真が撮影可能です。あなたの顔が黄色になったりピンクになったり、色が爆発したイメージを手に入れることができます。

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[ Colorsplash Flash を使ったテクニックを見る ]

12: 各フィルムによる、イメージの変化

フィルムカメラの写真は、撮影された写真の結果が1つではありません。フィルムの種類によっても様々な変化が生まれます。鮮やかな色のLomographyFilmや、その他のメーカーで販売されているフィルムによって、撮影されるイメージの色合いに変化が生まれます。クロスプロセスを使って、さらにコントラストが強く鮮やかな色の偏りを生み出すことも可能。デジカメの単一な色合いに飽きてきた方にもぜひ使ってみて頂きたいのがLC-A+を含むアナログカメラです。

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現在、LC-A WEEK開催中!

期間中LOMO LC-A+をご購入頂いた全ての皆様にLomography 35mm Filmの全ての種類をお試し頂くことができるフィルムセットをプレゼント致します。

[ 詳細はこちらのページからご覧ください! ]

モバイルサイトでもLC-A WEEKを同時開催中です!

written by kyonn on 2010-09-10 #news #lc-a #lc-a #feature #accessary #lc-a-week

One Comment

  1. panelomo
    panelomo ·

    thanks for the feature! :)

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