Lubitel 166+ – ファーストロール

待ちこがれたいたLubitel 166+が手元に届いた日のエピソードや、120のファーストロール写真を紹介します!ベルがなって私はベッドから飛び出しました・・・

このセクションでは、新しく購入したLubitel 166+で初めて撮ったフィルム数本から、何枚かお気に入りの写真をお見せします。私はこの特別なカメラが届くのを、1週間かそこら待ち焦がれていました。今やLubitel 166+は在庫が少ないので来るのが遅れたのでしょう。そして今朝ドアのベルが鳴り、ぬくぬくしたベッドから引っ張り出されまして、、でも、もちろんとってもうれしかったですよ、だってLubitel+が我が家にやってきたんですから!

さっそく私はこのご令嬢をわくわくしながら箱から出し、すべてのボタンを押したり、蓋を開け閉めしたり、手の中で何度も何度も遊ばせました。外観をみただけで使い方が把握できそうな部分がどれくらいあるのかをチェックして、操作方法が不確かな部分は説明書を無心にめくりました。使い方を理解するのはとっても簡単ですが、私は少なくとも最初の段階では説明書を読むことをおすすめします。もし私がこのブラックボックスの使い方をあなたに教えないとしたら、それは最善なことなのか、疑問です。

とはいうものの、私はいつも自分自身で実験してみるのがすべての一番の解決策だと思っています。
レンズの質はとてもいいし、フォーカスもとてもクリアーです。ボディーは軽いけど頑丈。その可能性は無限です!私は最初に120フィルムで試してみることにしました。その結果はこのページに載せてあります。

実際撮影することはもっとスリリングで、私は満面の笑みを浮かべて撮っていました、うんうんやっぱりこれは買って撮ってみるべきですよ。以前Photokia(ドイツのケルンで2年に1度開催される、カメラ等の総合見本市)でFlickrバルーンを人に投げつけてしまった時以来の最高のおもしろさ、、いや、たまたま違う誰かに投げようとしたらちょうどそこにその人が入ってきたんですよ!
うわ、やっちまったって、どれだけ笑ったか、、いや申しわけない!

少しそれましたが、私の最高級の相棒Lubitel+の話に戻りましょう。さあて、次はこのひょうきん者を使って何をしようか?35mm、二重露光か、もしくはエンドレスパノラマかな?何をするかは決まってないけど、次の冒険までこの夢を見るとしましょう。。。

written by scootiepye on 2008-11-22 #gear #review
translated by takuji

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