ロンドンのハイド・パークの春の風景ををLOMO LC-WideとTungstenフィルムで撮る

ついに暖かな太陽が戻ってきた!ついに、お気に入りのロモグラフィーカメラを持って出かけるにはぴったりの時がやってきたんだ!

私は、少なくとも週に一回は仕事が終わった後にハイド・パークにいくんだ。South Kensingtonを通って、Natural History Museum方へ向かって歩き、Exhibition Roadを通って、Kensington Gardensにつく道のりが好きなんだ。

公園に着くと、Royal Albert Hallが見える。

ハイド・パークのKensington Gardensの周りには沢山みるものがあって、例えば沢山のリスや鳥なんかにも出会うことができる。(白鳥とか、ガチョウとか、コイとかね。)

これが、 Albert memorial だよ。

週末には、Serpentine Galleryにいくことを忘れちゃダメだよ。いつも、Speakers Corner (Marble Archの近く)に面白いキャラクターがいるからね!

LOMO LC-Wide は誇るべき新開発の17mmのMinigon超広角レンズを搭載しています。この神秘の35mmフィルムカメラはあなたの撮影旅行の最高の相棒です。豊かな彩度とコントラストで生みだされた色の洪水があなたの目を奪います。3タイプのフォーマットでたくさんの可能性が追加された LC-Wide で、写真の世界の新しいとびらを開きましょう。 オンラインショップ でご購入頂けます。

written by blondielocks on 2012-04-02 #places #location #urban-adventures #select-type-of-location #capturing-springtime-in-hyde-park-tungsten-film-and-the-lc-wide
translated by tame

More Interesting Articles