アナログの読書家 本の虫の告白

ここだけの話なんだけど…。わたし、単なる普通の読書家を超えて、「本の虫」になってしまったの。どうして、どんな感じに、ですって? それは下の続きを読んでね!

Credits: ethermoon

たくさんの人が 「 15 of your most memorable books (最も記憶に残る15冊)」をシェアしてくれたわ。この事実が示すことはただ一つ。多くの人が、今でもアナログな方法で本を読むことに喜びを感じているのよ。となると、わたしは読書好きの仲間であるみなさんに、打ち明け話をしなければならないと思うの。本の虫としての何らかの告白。

1. 本を買わなくちゃって思っても、お洒落な本屋さんに行ったり、新刊を買ったりすることはほとんどないわ。格安の本屋さんに行くの。隠れた宝石がいっぱいあって、見つけてもらうのを待ってるのよ。しかもお手頃な値段で!

2. ショッピングモールでわたしと会わなきゃいけないのに見つからないってときは、わたしは本屋さんに走っていっちゃったのかもしれないわね。(二軒くらい回ってるかも。)

3. 果報は寝ててもやって来ない。この言葉を胸に、よく一時間や二時間は本屋さんでおもしろい本を探し回ってるの。(わたしと「お買いもの」をしようと思う人には、とてもがっかりな情報ね。)

4. 寝られないときはよく本に頼るわ。でもたまに、何時間も読み続けちゃうはめになるの。懐中電灯と開きっぱなしの本が布団の下に?もちろん、そんなこともあったわ。夜明けぎりぎりまで読むのを止められないこともあるわね。

5. わたしの最大の夢の一つに、自分の家にわたしだけの図書館を作るっていうのがあるの。もうその夢に向かって歩み出していると思うわ。だって、もう本棚が足りなくなっているのよ!

Credits: sprocket

アナログ読書家のみなさんにも、打ち明け話があると思うわ。わたしや、他の本を愛するコミュニティーの人たちのために、本の虫としての秘密を教えてくれない?

written by plasticpopsicle on 2012-03-31 #lifestyle #
translated by tea-tea

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