Diana F+ のフラッシュが発光しないときは、自分で直しちゃいましょう!

時に、堅いコンクリートの床に落としてしまったり、木製のテーブルの過度にゴツンと当ててしまったりして、光輝くはずだったレトロな見た目のDiana F+のフラッシュのメカニズムに影響を与えてしまうことってありますよね。多くの場合、このテクニックで直すことができます。あなたのDiana F+フラッシュの命も助かるかも!

まずはじめに必要なのは、なぜあなたの大切なフラッシュが発光しないのか究明すること。フラッシュを単純に揺らしてみて。バッテリーがかすかに動いているのが聞こえる?(または感じる?)もしそうなら、あなたのフラッシュの中の小さなばねが緩んであたっているのかも。ご心配ありません。私の仲間のロモグラファーの皆様。 彼女は助かるかもしれませんよ!

私は、技術的な構成要素に注意するとが解決法になると推測します。なぜなら、もしそれが単純に接続不良なら、必要なことは内部のDianaフラッシュの回路を完全にする助けになる、彼女の健康ともう一度発光するための何かを見つけることだからです。

私はさまざまなことを試しました。金属のブラケットの接続板から、古いボールペンのバネまで。(ゴーグルをかけずに小さなバネを錆びたはさみで切ったことはある?これはよくないアイデアよ)最終的に、私はジャックポットを当てました!それはアルミホイル!誰もが家にあって当然のあれです。簡単にうまくいって、導電するでしょう!(科学の授業のおかげね!)運命の力だわ。

必要なもの:

  • はさみ
  • 小さなアルミホイルシート
  • 残量のある電池
  • それから、怪我をしてしまったあなたのDiana Flash+
  1. まず、アルミホイルを小さく長方形にカットします。何度も畳んで、厚くします。はじめに薄すぎるより厚すぎる方が簡単です。
  2. バッテリーカバーをあけて、電池のプラス極の頂点にアルミホイルをバランスをとりながらのせます。バッテリーカバーを閉めます。フラッシュをもう一度軽く揺らします。電池はまだ動いていますか?もしそうなら、より厚いアルミホイルで試す必要があります。もしそうじゃないなら、電気回路は通っているので、フラッシュは発光するでしょう!

もしあなたの問題が単純に通電なら、フラッシュは動くようになりますよ!さあやってみて!

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written by awfullysasha on 2012-01-14 #gear #tutorials #diy #camera #repair #tipster #flash #diana #camera-modification #diana-f-diana-f
translated by kyonn

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