DIY プロジェクト: フィルムキャニスターでフラッシュディフューザー

みなさんがご存知のとおり、写真は費用がかかるけれど、とても努力に見合う報いがあることです。
でも今の景気では「3 R」の考え方を取り入れることが必要です。3Rとは、リデュース(減らす)・リサイクル(再資源化)・リユース(繰り返し使う)のこと。これは、フィルムキャニスターを使った簡単なDIYプロジェクトです。

キャニスターをもう一度使う以外に、ごみを減らすための減らすいい方法ってありますか?
私はフィルム写真愛好家ですが、デジタルに対して差別はなく、 happy snappyと一眼レフを持っています。

私は一眼レフを買ったばかりのとき、備え付けのフラッシュは強すぎると感じ、ある種のディフューザーを使う必要があると思いました。でも、私の資金は新しいカメラに使い果たしてしまっていたので、ほかの方法で何とかしなくてはいけませんでした。手を使ってみましたが、あまりうまくはいきませんでした。それから、フラッシュの設定を下げることができることを発見しましたが、それでもまだ、私が求めるようにはなりませんでした。

そんな時、Googleのおかげで、フラッシュにかぶさったキャニスターの画像を見ることができたのです。
私は心の中で叫びました。「光を拡散させるためになんてパーフェクトな方法!しかも、デジタルにちょっとだけフィルム感を呼び戻すこともできる!」

不透明になっているフィルムキャニスターが小さなディフューザーを作る為に最適です。光をソフトにしてくれます。
これが私の簡単なDIYプロジェクトの始まりです。

必要なもの:
- はさみ
- 不透明な白いフィルムキャニスター

方法:
フィルムキャニスターの蓋を取り、そばに置いておくか、プラスチックのリサイクルボックスに入れます。

はさみを手にして、キャニスターの一方から切れ込みを入れ、キャニスターの後ろがV字の三角の形になるように切り取ります。

それから、あなたの一眼レフカメラのフラッシュをポップアップして、そのキャニスターを被せます。

じゃじゃーん!これであなただけのフラッシュディフューザーの出来上がりです!ほかのフラッシュつきの ロモグラフィーカメラ でも試してみてください!

written by nicx on 2011-10-19 #gear #tutorials #diy #project #camera #lighting #tipster #canister #flash #quickie-tipster #diffuse #camera-modification #film-container
translated by kyonn

Kickstarter

Bringing an iconic aesthetic to square format instant photography, the Diana Instant Square fills frames with strong, saturated colors and rich, moody vignetting. Built to let your inspiration run wild, our latest innovation features a Multiple Exposure Mode, a Bulb Mode for long exposures, a hot shoe adapter and so much more! It’s even compatible with all of the lenses created for the Diana F+ so that you can shake up your perspective anytime, anywhere. No two shots will ever be the same. Back us on Kickstarter now!

More Interesting Articles