ここは火星?-台湾のワンリUFOハウス-

このリゾートにはヴィンテージでレトロ、それでいて近未来的な家が集まっています。本当にアナログライフスタイルの精神にぴったりな場所なんです。ロモグラファーのための忘れられたパラダイスです。

Sanzhi(サンシキョウ)UFOハウスに行ったことがないなら、ほかにもあなたの後悔を忘れさせてくれるリゾートがあります。このリゾートも同じく北岸にあり、ワンリ群のハワードホテルのなかに位置しています。Sanzhi(サンシキョウ)から一時間半ほどにあるこの場所は、Sanzhi(サンシキョウ)UFOハウスにそっくりで、そして同じように忘れ去られた場所なんです。

このリゾートはヴィンテージでレトロ、それでいて近未来的な家の集合体になっています。フィンランド人の建築家であるMatti Suuronenが1968年にデザインしたFuturoハウスにそっくりです。プラスチックやポリエステルで造られた空飛ぶ円盤のような形、そして入り口は飛行機のハッチみたいです。

いったいどうしてこの場所がこんなにさびれてしまったんでしょう。こんなに素晴らしいところなのに。この辺り一帯にきてみると、「あれ、、火星に来ちゃったのかな?」って思っちゃうはずですよ。ビートルズの映画のような60年代70年代に戻ったような気持ちになるはずです。

written by irufan7 on 2011-10-01 #places #taiwan #futuristic #location #flying-saucer #escape-from-the-city #sanzhi-ufo-houses
translated by keni

Kickstarter

Bringing an iconic aesthetic to square format instant photography, the Diana Instant Square fills frames with strong, saturated colors and rich, moody vignetting. Built to let your inspiration run wild, our latest innovation features a Multiple Exposure Mode, a Bulb Mode for long exposures, a hot shoe adapter and so much more! It’s even compatible with all of the lenses created for the Diana F+ so that you can shake up your perspective anytime, anywhere. No two shots will ever be the same. Back us on Kickstarter now!

More Interesting Articles