TETORI-GANSU

テトリガンス(手取り缶子) 崖から出てくる丸い石が、ヤカン(カンス)の様に見えることから、この名が付いた。 昔話では、貧しい漁師が、そのカンスの中から金銀財宝を見つけ、幸せに暮らしたという。